22センチドール、27センチドール、11センチドールのハンドメイドお洋服のお店です。
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2009年08月20日
子ねずみ達の学校では、
もう、プールと自習学習が始まりました。
自習学習というのは、
図書室で、自分の勉強をするというもので、
先生が教えてくれる訳ではないのですが、
子ねずみ達は喜んで行っています。

さてさて、1年生の娘。
自習学習の為に持たせたプリントで
空欄がありました。
「わからなかったのー」と言います。

問題は「反対の言葉をかきなさい」
「雨がふる」の反対がわからない?
娘に「雨がふる、の反対は?」と聞くと、
「うーん。・・・るふがめあ・・」
そう、来ましたかー。

「じゃあ、次の問題だよ。服がぬれる、の反対は?」
「えっと・・・服がぬれない!」
またまた、そう来ましたかー。

間違いじゃないんだけどね・・。

側で聞いていた兄が大笑い。
・・・でも、そういうアンタも
同じ間違いをしてたよ!
2009年08月19日
夏休みの宿題。
一番手ごわいもの。
それは・・・読書感想文!

今年、強ーい味方を見つけたんです。
「穴埋め、読書感想文」という本。
間の文章は書いてあって、
虫食いの所にはめていくという優れもの。
これで、楽勝と思いきや・・・
やはり、そんな訳には行きませんでした。

人の書いた文にあてはめても、
やっぱり息子の味は出ない。
息子の言いたいこととは、ずれてきて、
結局、全部書き直すハメに・・。
文章の流れは、よく把握できて、
良かったんですけれどね。

ということで、息子、
読書感想文の書き直し、五回目。
延べ時間13時間目に突入。
最後の戦いに入っております。
2009年08月18日
五秒スタジアムってご存知ですか。
ストップウォッチのようなものを押し、
五秒たったと思ったら止め、
その誤差を競うというオモチャです。

我が家では、
時々、息子がこのオモチャを引っ張り出して、
遊んでいます。
今日も夕方、一生懸命
五秒ジャストにチャレンジしてました。

・・・と、そこへ、セミが飛んできて、
ベランダの天井にひっついて鳴きだしました。
息子は何を思ったか、
セミの側でミーンミーンの感覚を
五秒スタジアムで測り出しました。
「すげー!」
息子、驚いて見せてくれました。
なんと、五秒ピッタリ。
百分の一の誤差もありません。
何回かやってみてましたが、
5.15が最大誤差。
セミって五秒間隔で鳴くのね・・・。

忘れられない夏の実験でした。
2009年08月16日
娘が以前、上野動物園にスケッチに行ったとき、
大きな、眠そうな、饅頭みたいな動物を描きました。
それが、カピバラ。
尻尾もなければ、手足も見えない。
小さな耳がついていて、
寝てばっかり。
でも、彼女はいたくお気に入りでした。

先日、ラオタ(ラーメンオタク)の連れねずみに連れられ、
一家で東京駅の地下にできた「ひるがお」という
ラーメン屋に並んでいた時のこと。
何気に東京駅のお店のインフォメーションを見ると・・・
「キディランド限定 カピバラくん」とあるではないですか。
「カピバラくん」ってアンタ、
キャラクターになるほど、有名な動物だったんスか?!

家族中「カピバラくん」を見たくて、ラーメンの後
キディランドという店に行くと・・
そこは黒山の人だかり。
何から何までカピバラくん。
クッションから、マウスパッド、
お茶碗、メモ、シール・・・etc。
それも、みーんな、娘が描いたカピバラそっくり。
つまり、饅頭に目がついたようなキャラクター。
ぬいぐるみ嫌いの連れねずみが
「カピバラくん、一匹お持ち帰りするかー」
と大喜びの娘に買ってました。

さてさて、我が家につれてこられた
饅頭のようなカピバラくん、
クッションを三つ並べた特注ベットに寝かされ、
ひざかけをかけて貰い、扇風機の風を独占し、
枕元にはオヤツが置いてありました・・・。
随分と高待遇。
「カピバラは寝てばっかりだからねっ」と
動物園で観察した娘が兄に教えていました。
2009年08月15日
子ども達の最近の流行。
それは「アルプスいちまんじゃく」
という歌にあわせて、
手遊びをすることです。

・・凝り性の息子。
バスの待ち時間でも、
バスの中でも、
歩いていても、
とにかく何をしていても
練習をしています。
バーチャルな「アルプスいちまんじゃく」は
音声がないと、まるで盆踊り。

歌を歌ってやるのは、
周りの方に迷惑なので、
黙ってやらせていますが、
何処にいっても
パチパチという手を叩く音が聞こえます・・。
ついには男子トイレの中からも・・。

それにしても・・・
「アルプスいちまんじゃく」って何?
「こやりの上で」ってどこ?
謎の尽きない遊びなのでありました。
2009年08月15日
今日は終戦記念日。
昨夜はテレビで「火垂るの墓」を
放映していました。

いつかは、子ども達に「火垂るの墓」を
見た貰いたいなと思っていますが、
このところ、悲しい場面や出来事に
自分が揺らされる事が多く、
「火垂るの墓」は、そういう意味では
最も危ない映画なので、
昨夜は見ませんでした。

戦争で父をなくした、私の母が
戦争映画を嫌っていた気持ちが
ようやっと少し解るようになりました。
テレビで放映していても、
必ず消して頂戴と言っていたものです。

どの国にも平和が訪れますように。
どの国の子ども達も、戦争に行くことが
ありませんように。
すやすやと眠る子ども達のシアワセが
いつまでも、続きますように。
2009年08月13日
今日の我が家の夏休みプログラム。
私がどうしても見たかった
プラネタリウムを見に行くのだー!

・・・だったのですが、
プラネタリウムは人が一杯で、
既に満席。
一日一回しかないプログラムなので、
泣く泣く諦めました。
・・・数年前に見て、
すごくよかったプログラムなので、
ほんとにほんとに楽しみにしていたのに、
とても、残念。

で、次に行ったのが上野動物園。
こちらは、今週のみ開催されている
夜の動物園です。
で、何が面白かったかというと、
コウモリ。
昼間に二回ほど見たときは、
ぶら下がるだけで、ほとんど動きませんでした。
なのに、今日はケンカはするわ、
リンゴやオレンジは食べているわ、
昼間の様子からは全く信じられない活発さで、
面白くて、すっかり虜になってしまいました。

「ママ、もう行こうよ」と
娘に促され、しぶしぶコウモリの
飼育室の前から離れる始末。

あー、来年も見に行きたいなぁ。
コウモリって、オレンジを食べた後の皮を、
ぽいって投げるんですよ。
哺乳類なんだなぁって納得できます。
動いている様子は、サルに似ています。
トイレの様子もすごく面白いです。

ただ・・夜の上野はすごく暑くて、
・・ちょっぴりバテちゃいました。
みなさまもお体、気をつけてお過ごしくださいね。
2009年08月13日
連れねずみが、やっと仕事が一段落したと
我が家に戻って参りました。
昨日から三日間の休みです。

さてさて、となると、
どこかへ行きたくなるのがねずみ一家。
お忍びで行くなら、
アソコと決まっています。
箱根の定宿です。

二ヶ月前の予約でも一杯の人気宿なんですが、
たまに、当日キャンセルで空いています。
昨日もニ部屋空いているとのことで、
急遽、鈍行列車に飛び乗りました。

箱根は緑が深くて、
美しい夏の色合いでした。
宿の前にしつらえた小川には小魚が泳ぎ、
静かな風鈴の音が響きます。
ロビーではささやかな夏祭りがあり、
子ども達は射的に夢中でした。

このお宿の一番いいところ。
それはスタッフです。
いつ行っても、優しいスタッフが
出迎えて下さいます。
子ども達にヘチマの実を見せてくれたり、
木の種類を教えてくれたり。
すれ違うたびに、どのスタッフも優しく
笑顔を向けてくれます。
やっぱり人が一番なのですね。

人は人で一番癒されるのかも知れません。
私のドール服にも、
そんなシアワセが宿りますように。
2009年08月10日
皆様、楽しい夏をお過ごしですか。
我が家は、連れねずみが仕事の佳境で、
土日も仕事、昨夜などは
徹夜で帰って来ませんでした。
世の中、盆休みというのに、
本当に大変なことです。
お休みもなく、働いている皆様、
本当にお疲れ様です。
どうぞ、くれぐれもお体に気をつけてください。

連れねずみから
「どっか連れて行ってやって」と言われたので、
昨日はカイロ・エジプト展に行きました。
娘が、古代エジプト好きなんです。
NHKの特集も欠かさず見ています。
古代エジプトについては私より詳しいです。
古代文字がしるされたヒエログリフなどが
沢山あり、それはそれは丁寧に見ていました。

古代エジプトでは死者への敬愛が深く、
よみがえりを信じて、ミイラなどを作っています。
棺もそれはそれは立派で・・。
死に対しての敬虔さが感じられました。
小さな子供のミイラにも、丁寧な棺や祈りの札があり、
悲しみの中の慈しみを感じました。
3000年たっても、
大切なところは何一つ変わらないのかも、と
思いました。

3000年前も、今も同じ。
丁寧な仕事、丁寧な気持ち。
それが大切なんだなーと思いながら、
売店で物色している娘を見ると・・。
・・・古代文字の書ける、型抜き定規を買ってました。

カタカナも書けないのに古代文字かいっ!
2009年08月09日
とうとう、本物の夏がやって参りました。

お祭りも終わり、
予定のない日曜日。
シアワセ~。

せみがやかましい位に鳴いています。
去年はセミの羽化を見に行ったっけ。

このところ、芸能人の薬物使用で
沢山の芸能人が捕まっていて、
考えさせられます。
沢山の緊張を強いられる芸能人は、
そんなものが必要なのかもしれません。
でも、でも、
それってシアワセなんでしょうか。
父も母も逮捕されて、
子どもはどうしているのでしょう。
学校に登校できるのでしょうか。

お金は沢山要らない。
自由な時間ばかりも要らない。
特別頑強な体でなくてもいい。
温泉旅行も外国旅行もいきたいけど、
近くの映画館でも十分。
ささやかでも、ゆっくりでも、
穏やかに、のんびり、安心な生活。
それが一番。
・・セミの声、子どもの鼻歌、
たどたどしいピアノの音。
それらを聞きながら、
つくづくと、そう、思いました。
2009年08月06日
本日も、工作日和。
夏休みの工作の為、
不気味にのこぎりの音が
響いております。

リビングはまるでアトリエ。
新聞紙、筆、絵の具、粘土、
木屑、気のかけら、等などが
所狭しと散らばっております。

兄は、完全木製貯金箱。
とにかく木製ならよしと言うもので、
曲がってようが、傾いてようが、
まるで気にしない。
ラックのような変な物体が出来つつあります。

妹はメルヘンチックな果物屋さん貯金箱。
こちらは素麺の木箱を利用し、上手にアレンジ。
紙粘土で果物を作成中。
ただし彩色に問題あり。
絵の具が、ぐちゃぐちゃになりつつあります。

それでも、少しずつ形になっていくのは、
なんとなく楽しいもので、
母もつい、紙粘土で遊んでしまったりして・・。

芸術の夏、キンチョウの夏を楽しんでおります。
2009年08月05日
あー、今日の仕事量、スナップ二個。
子ども達がいると、なかなか
ねずみは、仕事が進みません。
何せ本業が母なものですから・・。
ホント、皆様申し訳ありません。

本日は何をしたかというと・・。
午前中は娘を図書館に連れて行き、
午後は、息子の工作材料の仕入れです。

小4の息子、なにやら木材を使用した
大作を作るべく、長い杉板をチョイス。
それを6個に切ると言います。
材料を仕入れに行ったホームセンターでは
カットサービスもありますが、
あえてココはそれには触れず、
のこぎりを購入させました。
いつ、リタイアするかと思いましたが、
息子、汗ダラダラで、
三時間かかってそれを切りました。
やり遂げた顔が輝いてました。

・・息子ってワタシよりエライ。

いつもダラダラの息子ですが、
ちょっぴり見直しました。
2009年08月04日
今日は絶好のハゼ釣り日和。
ということで、
親子三匹+兄友一名で
近くの川に、釣竿持っておでかけです。

全然つれない兄と、兄友を尻目に
娘が釣る釣る!
一人で10匹を釣り上げ、
兄達から「ハゼ名人」と呼ばれていました。
無欲がいいんでしょうかねー。
針を外す母は忙しい程でした。

ハゼといっても
どれも長さ10センチほどのハゼでしたが、
めでたくテンプラになり、
子ども達のおやつになりました。
アンキンタンの夏休みです。

さぁ、明日はどんな一日にしようかなー。

皆様もステキな夏休みを。
2009年08月04日
帰ってきましたよー。

羽田の到着口から顔を出した息子
いきなり嬉しそうに「なつかしー」と叫びました。
・・・ワタシ?
・・・羽田?
・・・何が?

娘、無表情。
とても、とても、疲れている様子。
きっとハイテンションの兄に
疲れたのでしょう。

でも、モノレールに乗ったとたん、
娘の口がしゃべるしゃべる。
一緒に乗り合わせた初老の男性が
「ほんと、正確にしゃべるねー。
目に浮かぶようだよ。」
と、ずっと笑っておられました。

とにもかくにも、
子ども達は「うちが一番」と言い、
ちょっと安心した母なのであります。
2009年08月03日
子ども達がいないのも今日まで。
嬉しいような、悲しいような。

朝から暇が出来たので、
ちょっとフリーゲームでも・・と思ったら、
「キンダーガーデン」というゲームにはまり、
30分もやってしまいました。

・・・託児所のゲームです。
次から次へ子どもが預けられ、
ご飯だの、お風呂だの・・・。
・・・これじゃあ、いつもより忙しい!
と気がついて、やめました。
何やってんだか。

さ、日暮里に仕入れに行こ。
やっぱりバーチャルな世話より
リアルがいいですね。

皆様がステキな一日を過ごされますよう。
2009年08月02日
昨日、子ども達だけの二人旅。
全日空の飛行機に
「らくのりキッズ」というサービスを利用して、
10時発の広島行きに乗るハズでした。
母は寂しい気持ちをグッと抑えて、
二人を羽田空港に連れて行きました。

「らくのりキッズ」ってのは
搭乗口からスチュワーデスさんが到着ロビーの
お迎え人の所までついて下さって、
お世話をしてくれるというものです。
なんて、親切な~。

さてさて、カウンターにて
最後の手続きをしようと
一時間前にはついたものの、
キッズらくのり専用カウンターは
長蛇の列。
まっている間にどんどん時間は過ぎていきます。
「間に合いそうになーい」
あわてて近くの係員にお願いして、
手続きカウンターに行きました。

「お客様・・・10時の便に
天候調査が出ておりまして・・
広島空港に着陸できない場合
伊丹空港か福岡空港に着陸しますので、
そのどちらにもお迎えの方をお願いします」
そ、そ、そ、そんなこと、できるカーイ!!
私「じゃ、次の便に変更してください」
「次の便は15時になります」
ええーっ。
そんなバナナー。

仕方がありません。
デッキでスズメにクラッカーやったり、
本屋に行ったり、
雑貨屋みたり、
昼ごはんをゆーっくり食べたり、
ホントに長い間、羽田を楽しみました。

さて、ようやっと出発の時間。
これだけ長い間、別れを惜しめば
もう何も思い残すことはございません。
搭乗口に入った子ども達に手を振ると、
「もういいよ。早く行きな。」
母はさっさと羽田を後にしたのでありました・・・。
2009年07月31日
毎年お邪魔している隣町の盆踊りに
今年も行ってみました。
いつも、ここが盆踊りの皮切りです。
ここは、いつも人の数がまばらで、
踊りを楽しむ人たちが
ノンビリ踊っている盆踊り。
子ども達の輪投げも、余っていて
何回もやらせてくれたりして、
本当にノンビリした盆踊りでした。
毎年、楽しみにしています。


・・・でも、今年は一変。
すぐ近くに大きなマンションが出来たのです。
それはそれは、沢山の人出で
にぎわっていました。
とても華やかで、
それはそれで良かったのですが、
・・混雑が苦手のねずみは
去年が懐かしかったです。
残念ながら、輪投げも早々に終了していました。

さぁ、でも、この盆踊りを皮切りに、
どんどん、あちこちで盆踊りが始まります。
今年は、どのくらい行けるかな。
わが町会の盆踊りでは、
小学生になった娘が売り子デビューです。
いよいよ夏も本番!!

皆様も楽しい夏休みを。
2009年07月31日
明日から子ども達が
二人だけで飛行機に乗り、
遠くに行きます。
二泊三日の予定。

なんだか寂しいな。
初めて子ども達二人と離れるので、
寂しさ一杯です。
子離れの練習、練習。

無事に戻ってきますように。
2009年07月31日
出来ました。
ついについに、プチブライスのお洋服。
なんて小さいんでしょ。
でも、でも、ねずみの作り方特有の裏地付ですよ。
型紙も自分でおこしちゃいました。

ここに至るまで、クズにした布の数々・・。
本当に大変でしたねー。

裏が綺麗に作りたかったんです。
それに襟ぐりがどうしても表地だけだと、
ギザギザになっちゃうんです。
でも、裏地をつけると分厚くなっちゃったりして。
手縫いでやったり、ミシンでやったり、
見返しだけにしてみたり・・
試行錯誤の連続でした。

でも、とっても楽しかったです。

ショップをご覧の方は
多分プチブライスはお持ちではないので、
オークションに出そうと思います。
お嫁入りしてくれるといいな。
2009年07月30日
先日、我が家に突然電話がありました。
とても丁寧な口調の人から
「ビッターズです。
ショップを見たので、お電話しています。
良かったら促販の為に、ビッターズに
登録していただけませんか。」
とのお電話でした。
「絶対に売れますから」とおっしゃいます。

有難いことです。
こんなに小さなショップを見つけ出し、
お話を下さるのは、有難い限りです。

・・・でも、丁重にお断りいたしました。
だって、ねずみは大量生産は出来ません。
それに、コツコツと大切にしたいお店です。
何年も丁寧にやっていきたいと思っています。
だから、小さいお店で十分です。

新しい出会いも、とても楽しみですが、
まずはお得意さんを大切にしたいと思います。
ご縁のある方にシアワセをお届けできますように。
それが、ねずみの願いです。
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