京都の墓参り

母の命日に合わせて、京都の分骨されている納骨堂に
手を合わせに行きました。
年末、連れねずみ君は半月板損傷になり、
余り長く歩けないので、本当は一人で行きたかったのですが、
有給までとって、行きたそうな連れねずみ君を置いていけず、
2人で参りました。
母は昔から同級生だった連れねずみ君のことは知っていて、
ことあるごとに「○○君は元気なの?」と聞き、
婿となってからは「○ちゃん、〇ちゃん」と可愛がっていたので、
一緒に行ってくれて喜んでいるでしょう。
母の眠っている納骨堂は、
清水寺からも近く、それはもう、大変な観光客。
そして今年びっくりしたのは、貸衣装の着物姿がとても多くて、
しかもご家族全員で着物姿という方が多かったこと!
まるで昔の日本の正月に来たような感じでした。
母は「京都は冬がいいよ。人も少なくて。」と常々言っていましたが、
もう、そんなことは昔の話。
冬でも観光客で人はいっばいです。
とはいえ、行った日はとても寒く、
チラチラと雪が降り、母の好きな冬の趣の中、
お参りすることが出来ました。
手を合わせに行きました。
年末、連れねずみ君は半月板損傷になり、
余り長く歩けないので、本当は一人で行きたかったのですが、
有給までとって、行きたそうな連れねずみ君を置いていけず、
2人で参りました。
母は昔から同級生だった連れねずみ君のことは知っていて、
ことあるごとに「○○君は元気なの?」と聞き、
婿となってからは「○ちゃん、〇ちゃん」と可愛がっていたので、
一緒に行ってくれて喜んでいるでしょう。
母の眠っている納骨堂は、
清水寺からも近く、それはもう、大変な観光客。
そして今年びっくりしたのは、貸衣装の着物姿がとても多くて、
しかもご家族全員で着物姿という方が多かったこと!
まるで昔の日本の正月に来たような感じでした。
母は「京都は冬がいいよ。人も少なくて。」と常々言っていましたが、
もう、そんなことは昔の話。
冬でも観光客で人はいっばいです。
とはいえ、行った日はとても寒く、
チラチラと雪が降り、母の好きな冬の趣の中、
お参りすることが出来ました。